関東一都四県で地域に密着した「学生服・体育着」の企画製造販売会社である東京菅公学生服株式会社のカフェエリアにサブスクオフィス家具を導⼊いたしました。

東京菅公学生服株式会社 代表取締役社長 林 正剛 様

subsclifeサービスを利用してみて、いかがでしたか?

良い点は初期費用を抑えられる点です。家具には安いものもありますが、皆が使う場所ですし、しっかりとした良いものを導入したいと思っていました。
しかし、良いものを一気に揃えてしまうと一度に高額の費用がかかってしまいます。その負荷を緩和することができました。

subsclifeをご利用いただく決め手となったものは何でしたか?

写真と図面をお渡ししてご提案いただきましたが、ソーシャルディスタンスの確保や用途での要望もしっかり取り入れてくれた上で雰囲気をぴったり合わせていただき、プロの提案に感心しました。
また、時代が変わっていく中で会社として積極的に新しいサービスも使ってみたいとも思っていました。

「女性や子供に優しいデザイン」がテーマの空間でしたが、実際使用されてみていかがですか?

※こちらは、実際ご利用いただいている女性社員の方にコメントをいただきました。
「すごく良くなりました。現在はコロナウイルス対策のため間を空けて座っていますが、以前は座る場所が決まっていたのがフリーになったことで、今後はいろいろな課の人とも会話が増えると思います。」今後は仕事やミーティングでも活用できる場所として、社員の意見を取り入れながらまた整備をすすめていきます。

東京菅公学生服株式会社について

「青春の夢舞台を応援します」をスローガンに、学生服や体操着といったスクールユニフォームの企画製造販売を行っています。未来を担うこどもたちの成長を祝い、夢の実現を応援することで明るい未来づくりに貢献していきます。

編集後記(広報担当より)

コロナウイルス対策によるソーシャルディスタンス確保のため、林社長が雰囲気にあわせてぬいぐるみを置いていらっしゃったことが印象的でした。社長自らが、こうして楽しんで手を加えてくださる空間は、社員さんにも馴染んで愛される空間になるのだろうなと思い、穏やかな気持ちになりました。世の中が落ち着いた時にはぜひ、部署を超えたコミュニケーションを楽しんでいただければと思います!